酒井 法子(さかい のりこ、1971年2月14日 - )は、日本の女優、歌手。80年代アイドル。サンミュージックプロダクション(1986年 - 2009年夏)を経て、オフィスニグンニイバ(2012年 - )所属。愛称はのりピー。堀越高等学校卒業。 1986年(昭和61年)にアイドルとしてデビュー後
62キロバイト (6,492 語) - 2021年1月15日 (金) 05:37



(出典 www.sponichi.co.jp)


とんでもないことになりましたね

1 爆笑ゴリラ ★




1/26(火) 10:56
デイリー新潮

「酒井法子」の復帰映画が裁判沙汰に 酒井以外の出演者はギャラも支払われず
介護職より芸能活動
 2009年に覚醒剤の所持と使用で有罪判決を受け、一時は芸能界を引退した酒井法子(49)の復帰第1作の主演映画「空蝉(うつせみ)の森」が、来月5日から公開される。

 とはいえ、当初の予定は14年。7年もの月日を経て、ようやく日の目を見た本作は業界内で“幻の主演作”とも呼ばれていた。長く間が空いたウラには、オトナたちの思惑が錯綜する法廷闘争があった。
 まずは作品の概要から。

〈ある日、3カ月前に失踪した妻が記憶をなくした状態で夫のもとに戻って来る。ところが、夫は“妻とは別人”と主張。妻はその理由を、夫が受取人の遺産相続が関係していると指摘するが、夫と妻にはそれぞれ不倫相手がいて……〉

 というストーリー。

「幻想的なサスペンスタッチのミステリーですよ」

 とは芸能デスク。

「現実の酒井は夫の逮捕後、警察から任意同行を求められるや5日間も逃亡。その印象が世間に色濃く残っていた当時なら、彼女の不可解な行動を彷彿させる内容と相俟って、大きな話題になったかもしれませんが」
製作会社が倒産

 そこで製作責任者の山本風彬氏にワケを聞くと、

「製作会社の倒産が、すべてのきっかけなんです」

 とのこと。山本氏は中国・上海の出身で、現在は都内でITや医療関係の企業を経営する実業家だが、

「13年の9月頃、知り合いの製作会社の社長から“製作費の一部を貸して欲しい”と頼まれたんです。私は日本での映画製作は門外漢でしたが、酒井さんの大ファンでしたし、上海のテレビ局で働いた経験もある。大手以外の映画製作では資金が枯渇するケースがあることも知っていましたから、返済は6カ月後、担保は映画の興行権などの権利という条件で、3千万円をお貸ししたのです」

 ところが、資金ショートはあっけなく訪れた。

「5カ月もしないうちに社長から“お金をお返しできなくなりました”という連絡が入ったんです。映画の製作や興行について素人同然の私としては、権利を貰っても仕方がないのに」

 結局、製作会社は倒産し、撮影もストップ。山本氏は他の債権者を含めた民事訴訟で、貸金の返済を求めざるを得なくなったという。

「14年5月から始まった裁判は2年後に決着。ところが私には一銭も戻らず、残ったのは映画に関する権利だけ。失ったお金を取り戻すには興行収入を得るほか手はない。やむなく新たな出資者を募り、1年かけて作品を完成させました」

当初、公開は東京オリンピックに合わせて昨年8月を予定していたが、

「コロナウイルスの感染が拡大し、緊急事態宣言まで発令された。やむなく今年の2月に再延期したところ、今月7日には2回目の緊急事態宣言が出てしまった」

 踏んだり蹴ったりだと嘆く山本氏のボヤキは続く。

「申し訳ないことに、いまも柄本明(72)、西岡徳馬(74)、斎藤歩(56)といった出演者の方々のギャラを支払えていないんです」

 唯一、酒井だけが例外で、

「契約の関係上、彼女には約700万円が支払われています。だから興行収入が入ったら、まず他の出演者やスタッフに支払いをするつもり。でも、私は貸金をどれだけ回収できるやら」

“うれピー”と喜んでばかりもいられない、重荷を背負った復帰作なのである。

「週刊新潮」2021年1月21日号 掲載




https://news.yahoo.co.jp/articles/d8de6470451519ed078344c665bc3ecc9d80977e





8 名無しさん@恐縮です

>>1
世界の先進国のメディア…ドラッグに関しては使用者ではなく、売った方を批判する

日本のメディア・‥ドラッグに関しては売った側の反社会勢力にはしっぽを振り、使用者を執拗にバッシング


48 名無しさん@恐縮です

>>1
出演者に払われてないって事はスタッフにも払われてないだろうなぁ


59 名無しさん@恐縮です

>>1
またチャイニーズか!


3 名無しさん@恐縮です

上納金(アガリ)を納めないとな




61 名無しさん@恐縮です

>>3
角替さんがご存命の時に撮ったのか
もうだいぶ前に亡くなったが


87 名無しさん@恐縮です

>>3
柄本夫妻で出てるんか
てか西岡徳馬(74)柄本明(72)にビックリした
徳馬のが歳上か!!!


5 名無しさん@恐縮です

【覚醒剤派】
ASKA
尾崎豊
槇原敬之
岡村靖幸
江夏豊
克美しげる
パク・ユチョン
清水良太郎
橋爪遼
高知東生
清原和博
赤坂晃
西川隆宏
清水健太郎
酒井法子
小向美奈子
田代まさし

【コカイン派】
勝新太郎
ピエール瀧
リリー・フランキー
ムロツヨシ
山下智久
高部あい
カルーセル麻紀
沢尻エリカ
ゆきぽよ ←New!

【*派】
高樹沙耶
研ナオコ
美川憲一
長渕剛
内田裕也
井上陽水
上田正樹
萩原健一
にしきのあきら
コロッケ
沢尻エリカ
伊勢谷友介

【LSD派】
いしだ壱成
今井寿
沢尻エリカ

【MDMA派】
押尾学
沢尻エリカ

【ラッシュ派】
槇原敬之


22 名無しさん@恐縮です

>>5
さすがにそれは雑すぎ


7 名無しさん@恐縮です

> 「契約の関係上、彼女には約700万円が支払われています。だから興行収入が入ったら、まず他の出演者やスタッフに支払いをするつもり。でも、私は貸金をどれだけ回収できるやら」


16 名無しさん@恐縮です

中国での人気がすごいからなぁ
というか
>妻が記憶をなくした状態で夫のもとに戻って来る。
>妻はその理由を、夫が受取人の遺産相続が関係していると指摘するが

記憶失くしてないやん…


29 名無しさん@恐縮です

復帰しようとすると必ず横槍入るね


32 名無しさん@恐縮です

介護はどないなってんねん


42 名無しさん@恐縮です

柄本明や西岡徳馬を差し置いて姐さんただ一人最優先でギャラ払われてるとかどんだけ黒い契約交わしてたんだよw


46 名無しさん@恐縮です

1人だけ契約が違ってギャラもらってるなんておかしいに決まってるよなw


47 名無しさん@恐縮です

3000万円はちゃんと製作に使われたのだろうか?
酒井だけ前払いにした?許した?のは何故だろうか?


51 名無しさん@恐縮です

柄本さんの奥さん角替さんなんて亡くなってるじゃん


62 名無しさん@恐縮です

もう薬はやめたのか?


67 名無しさん@恐縮です

色々凄いけどやっぱ美人だなぁ


83 名無しさん@恐縮です

まあ、これは酒井法子が悪いわけじゃねーからな


88 名無しさん@恐縮です

当時のファンとしては悲しい生い立ちを跳ね返して行って欲しいと思ってたし、ドラマでも主役貰えるようになったりして、もう大丈夫かと考えていたけど…
野島伸司と上手く行ってたらこうはならなかったのかな。でも野島伸司も正直微妙だしどのみち難しかったか


89 名無しさん@恐縮です

そういうディープな背景とのりピーという愛称のギャップが面白かったのかな
シャブピーという単語もよく見たよ あと隠れてた別荘が家事で燃えたというのも
あったような気がする ここら辺になると記憶が……


92 名無しさん@恐縮です

>>89
覚醒剤で捕まってからは皆面白おかしく書き立ててたろ
白い兎とか、マンモスジャブピーとか
千葉のサーフィン用の別荘が燃えたのは普通に報道されてたし


97 名無しさん@恐縮です

えっ
49歳なのか


99 名無しさん@恐縮です

この作品 柄本明の奥さん角替和枝さんも出演してるんだね
2018年に亡くなってるから柄本明さんも感無量だろうな