川口 春奈(かわぐち はるな、1995年(平成7年)2月10日 - )は、日本の女優、YouTuber。愛称は「ハルル」「はーちゃん」。長崎県五島市(旧・福江市)出身。研音所属。 2007年、第11回『ニコラ』のオーディションにおいてグランプリを獲得。研音の子供部門「けんおん。」に所属した後、同年
78キロバイト (10,538 語) - 2020年10月16日 (金) 13:47



(出典 www.crank-in.net)


やはり、ここでも、コロナの影響が出ているのですね

1 鉄チーズ烏 ★ :2020/10/18(日) 18:50:06.75

 今週も帰蝶さまは見られなかった――。NHK大河「麒麟がくる」のファンが嘆いている。コロナ禍による撮影中断、放送休止を経て、ようやく再開されたものの、信長の妻・帰蝶(川口春奈[25])が一向に出てこないのだ。今頃になって、スケジュールの無理が祟ってきたようで……。

 ***

 帰蝶役に抜擢されたことで、あらためて川口の魅力に気づかされた視聴者は少なくなくなかった。それもあって、彼女の姿が見られないとなると、SNSに綴られる嘆きは一層大きくなった。

〈帰蝶様はいつ出てくるんや!! ワシ永遠の帰蝶様推しで信長夫婦推しやぞ!! 全然興味なかった川口春奈ちゃんのドS眼差しに一気にファンになったんや! はよ帰蝶様!〉

〈来週こそ、帰蝶様にお目通り願いたく…〉

〈帰蝶役の変更やらコロナやらでかなり端折らざるを得なかった麒麟が来るだけれど、ちゃんと放送出来てれば、利家とか成政とか、もう少し出番があったのかなぁ。帰蝶ですらもう殆ど蚊帳の外〉

(中略)

■民放ドラマに流出

「4月から6月まで、丸3カ月収録できなかったのです。そのため、6月7日の21話を最後に、6月14日から8月23日まで放送休止となりました。8月30日にようやく22話を放送したものの、翌週は台風10号の報道に切り替えられた。9月13日(23話)から無事に放送されていますが、放送再開後、川口は一度も出演していません。そのせいか、初回は19・1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区:以下同)の高視聴率を記録した『麒麟がくる』は、再開後は13%程度となっています」(同)

 実は、帰蝶に関しては、信長に嫁いで以降の歴史的資料はほとんど見つかっていない。しかもドラマの舞台は京都が中心になりつつある。京にいるはずもない彼女が出てこないのは不思議ではないが、それを見越した書き込みもSNSにはあるのだ。

〈駒ちゃんファンには申し訳ないが、架空の女性キャラを前面に押し出すのなら、帰蝶様、吉乃様、光秀殿の母上、煕子殿など実在の女性をもっとプッシュして活躍させた方がいいといつも思いながら見てます。合戦も少ないし、なんか残念。〉

「確かにそうなんです。門脇麦(28)の演じる駒や、尾野真千子(38)の伊呂波太夫は架空の人物ですが、光秀は彼女らに頼りまくりで、ストーリーを引っ張っています。しかも、引きの映像が少なく、彼女たちのアップが非常に多い。まるでファミリードラマのようになっています。一方、帰蝶は実在の人物ですからね、資料がないならないなりに脚本も自由に書けるはず。京都にいるのが不自然なら、岐阜なり尾張から信長や光秀を思うシーンがあっても良いはずです」(同)

 10月11日の27話では、堺の豪商・今井宗久(陣内孝則[62])が、帰蝶とは昔からの知り合いであることを語るものの、川口が登場することはなかった。

「出演のクレジットにも彼女の名前は出てきません。やはりスケジュール調整に無理が出てきたのでしょう。大河の出演はなくても、11日にスタートした新ドラマ『極主夫道』(日本テレビ系列/読売テレビ制作)のヒロインですからね」(同)

「極主夫道」は、“不死身の龍(たつ)”と呼ばれた元・最凶ヤクザの龍(玉木宏[40])が足を洗って、専業主夫として妻(川口春奈)や娘(白鳥玉季[10])を守りつつ、家事に命を賭けるコメディドラマだ。家事全般が得意な龍に対し、川口演じる妻は武闘派らしく、元気に演じている。

「初回視聴率は11・8%と上々の船出でした。主演の玉木は9月15日に最終回を迎えた『竜の道 二つの顔の復讐者』(フジテレビ系列/関西テレビ制作)に出演していましたから、9月上旬には『極主夫道』の撮影に入ったはずです。もちろん川口も一緒でしょう。8日には二人で番宣のため、日テレの『ZIP!』にはじまり、『スッキリ』、『バゲット』、『ヒルナンデス!』、『news every.』、さらに『行列のできる法律相談所』など立て続けに出演していました。麒麟ファンにすれば、番宣なんかやってないで、大河の収録に参加してよと言いたいところかもしれません。しかし、『極主夫道』は、大河の代役よりも先に決まっていた話です。大河を優先したら、読売テレビや玉木にまで迷惑をかけることになります。事務所にしてみたら、民放プライムの準主役のほうがギャラもいいですからね。NHKだって、これ以上無理は言えないといったところでしょう」(同)

以下略

(全文はソースでご確認下さい)

エンタメ 芸能 2020年10月18日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/10181101/?all=1






2 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 18:53:59.95

>『極主夫道』は、大河の代役よりも先に決まっていた話です。

ならしょうがないね


4 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 18:56:50.74

光秀自体も謎が多すぎだから、いくらでも創作できるわな


7 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:01:30.83

岡村もでてないじゃん


14 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:14:55.70

帰蝶は史料に殆ど登場しないんだからその通りになってよかったんじゃね?


19 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:22:21.12

帰蝶は本能寺の変のとき一緒にいるんじゃないのか
どうするんだ
光秀もまだ信長の部下にさえなってないし


26 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:28:13.38

史実にない三角関係を盛り込むことに帰蝶様がお怒りだから


29 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:32:13.32

大河に集中してくれよって思うけど、あのタイミングで引き受けてくれる役者とかいないだろうししょうがないか


33 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:33:56.42

まあしょうがないよね
川口は沢尻の代役だから、もともと1年スケジュール開けてたわけじゃないんでしょ


47 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:46:19.01

>>33
コロナがなければ、麒麟の撮影自体がそろそろクランクアップしてた時期だ*え


43 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:43:42.26

濃姫は覇者信長の正妻なのに歴史的資料が異常に無いんだっけか。
信長公記にも記載が少なく早死説から本能寺後も生きてた説まであるくらいだし。
まあいなかったことにしてしまってもいいのかもなw


51 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:49:19.55

>>43
まー、帰蝶さんについては、道三が*で織田・斎藤の同盟がなくなった時点で離縁されたと考えるのが自然でしょうな。


45 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:45:30.98

あれだけ積極的に政治に首突っ込んでたのに不自然すぎるほど出てこないね役者の都合なんだろうけど
その分不自然なぐらい駒といろはがそこら中に絡んでくる


49 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:47:33.12

史実はともかくこのドラマの帰蝶はかなり良いキャラしてたからな
信長と一緒に暴れ回ってた頃が一番面白かったしコロナの影響もあるとは言え視聴率もよかった
それが再開後はオリキャラ劇場が始まってテンションがた落ち


58 名無しさん@恐縮です :2020/10/18(日) 19:57:09.03

帰蝶は今○○してるという話が毎回のようにあるし
制作陣の本当は俺達だって帰蝶出したいんだよ!という叫びは感じる